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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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株式会社風間建築事務所様のWEBサイトの「OWNER’S VOICE」カテゴリーにて、Daily Lives Niigataで取材・制作させて頂いた記事「広いウッドデッキを擁した、田園を見渡す大屋根の家」が公開されました。

新潟市西蒲区旧巻町は、新潟市中央区まで車で30分程度で行ける距離でありながら、のどかな田園風景が広がるちょうどいい田舎。
そばには巻のシンボル・角田山がゆったりと佇んでいます。
今回取材をさせて頂いたO様邸は角田山の裾野に立地。
北側の窓には大海原のような田んぼが広がり、西側の窓からは角田山が望め、南側には広いウッドデッキと芝庭を擁しています。

ラフさや遊び心を随所に取り入れつつも、統一感のあるコーディネートがなされており、さらに自然を身近に感じられる心地よい住まい。
一級建築士・風間広大さんの感性により、穏やかな時間が流れゆくカントリーライフを満喫できる住空間が完成していました。

お引き渡しは4月下旬の緊急事態宣言下。しかしながら、包容力のある住まいで、O様家族はストレスのないSTAY HOMEを送られたのではと想像しています。

何と言っても深い庇に守られたウッドデッキが魅力的です。私なら、暖かい時期はダイニングセットをデッキに出して、3食外で食事を楽しみたいと妄想しました。

記事はこちらから→「広いウッドデッキを擁した、田園を見渡す大屋根の家」
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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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