The following two tabs change content below.
鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
最新記事 by 鈴木 亮平 (全て見る)
- 【加藤淳設計事務所×Ag-工務店】シマトネリコの木を眺めながら、愛猫と暮らす2階リビングの家 - 2026年8月7日
- 【菅原建築設計事務所】90年代に建てた住まいをリノベーション。付加断熱&床下エアコンで家じゅう快適な温熱環境に - 2026年7月20日
- 【風間建築事務所】1.8mの深い軒が突き出す、キャンプ好き夫婦が叶えたアウトドアを楽しむ家 - 2026年7月8日
株式会社イイヅカカズキ建築事務所様のWEBサイトの「INTERVIEW」ページにて、Daily Lives Niigataで取材・制作させて頂いた記事「道の駅 庭園の郷 保内をリニューアル。子ども心くすぐる、遊べる建築が登場」が公開されました。

こちらは住宅ではなく、道の駅のリニューアル工事ですが、住宅設計でイイヅカカズキ建築事務所の代表・飯塚一樹さんが大事にしている考え方が散りばめられています。

道の駅 庭園の郷 保内(三条市)は2019年に重点「道の駅」に選定され、“地域の特性を活かしながら、子育て世代を応援する”という方針が定められました。
その取り組みの一環として、三条市が庭園生活館内の一角をリニューアルすることになり、新たにつくられる場の企画提案及び設計をイイヅカカズキ建築事務所が担いました。

そうして出来上がったのが、広いスペースに構造物が散りばめられ、島を巡るように遊びまわったり休んだりできる空間。

構造物に登ったり、腰掛けながらカフェの飲み物を飲んだり。子どもはもちろん、大人も惹き付ける新しいスペースが道の駅 庭園の郷 保内に生まれました。

詳しい記事はこちらからご覧ください。
→「道の駅 庭園の郷 保内をリニューアル。子ども心くすぐる、遊べる建築が登場」
The following two tabs change content below.
鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
最新記事 by 鈴木 亮平 (全て見る)
- 【加藤淳設計事務所×Ag-工務店】シマトネリコの木を眺めながら、愛猫と暮らす2階リビングの家 - 2026年8月7日
- 【菅原建築設計事務所】90年代に建てた住まいをリノベーション。付加断熱&床下エアコンで家じゅう快適な温熱環境に - 2026年7月20日
- 【風間建築事務所】1.8mの深い軒が突き出す、キャンプ好き夫婦が叶えたアウトドアを楽しむ家 - 2026年7月8日

