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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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株式会社風間建築事務所様のWEBサイトの「お客様の声」ページにて、Daily Lives Niigataで取材・制作させて頂いた記事「200坪の土地に建築。心地いい軒下デッキから鮮やかな芝庭を眺める暮らし」が公開されました。

2022年6月下旬、新潟市秋葉区の小阿賀野川近くに立つGさん家族の家を訪れました。
4間×4間の平面を持つ2階建ての住まいで、南側に広い軒下テラスが設けられているのが特徴です。

夏場の強い日射しや雨を遮ってくれる庇の下は、カフェのテラス席のような、海の家のような、公園の東屋のような、とても居心地のいい外部空間。

深い庇は、室内への直射日光の侵入も遮ってくれるため、リビングの快適性も非常に高いです。

一方、逆サイドである北側の2階には書斎スペースがあります。こちらは落ち着いた光の中、土手沿いの景色を望める特等席。

さらには、機能的で洗練されたデザインの造作家具が随所に配されており、暮らしの質を高めてくれます。

自然や光、風を上手にコントロールし、居心地を最大限に高める風間広大さんのセンスあふれる一邸。
詳しい記事はぜひこちらからご覧ください。
→「200坪の土地に建築。心地いい軒下デッキから鮮やかな芝庭を眺める暮らし」
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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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