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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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今年、株式会社Ag-工務店様が施工を行い、新潟市西蒲区に完成した延床面積16坪のコンパクトな平屋の住まい。お施主様は子育てを終えた50代の夫婦で、30年前に購入した建売住宅の建て替えを行いました。
建築費が高騰する時代ですが、シンプルでコンパクトな家であれば、高性能住宅でも比較的価格を抑えて建てることができます。
そもそも、子育てを終えた夫婦二人だけで暮らす家ですから、大きな家である必要もありません。
「シニア世代がその後の人生を過ごす家はどういうものであるべきか?」
Ag-工務店の代表・渡部栄次さん、Ag-工務店のパートナーである新潟家守舎の代表・小林紘大さんと話し合う中で、今回の「高性能×シンプル×コンパクトな平屋」がいかに合理的な選択であるかを記事化してお伝えしていくべきではないか?という話になりました。
この記事のインタビュー部分を私Daily Lives Niigataの鈴木が聞き手となり、渡部さんと小林さんからお話を伺う体裁にしています。本記事は株式会社Ag-工務店様のWEBサイト内で公開していますので、ぜひご覧ください。
【60歳からの住まいの提案】高性能×シンプル×コンパクトな平屋

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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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