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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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株式会社風間建築事務所様のWEBサイトの「OWNER’S VOICE」カテゴリーにて、Daily Lives Niigataで取材・制作した記事「程よい距離の3世代同居。風と緑を感じるデッキで憩う」が公開されました。

新潟市秋葉区の住宅街で、築40年超の家を建て替えたSさん家族。
昨秋完成した新居に見られるのは、オークのフローリングに造作洗面台、スウィングドア…。風間建築事務所らしい要素が散りばめられた二世帯住宅ですが、やはり注目すべきは、居心地抜群のウッドデッキでしょう。

6畳の広さを持つウッドデッキは、しっかりと屋根が架かった快適屋外空間。

世の中にウッドデッキがある家はたくさんありますが、しっかりと建築物に組み込み、不快な雨や直射日光、外からの視線までを遮って居住性を高めるのが一級建築士・風間広大さん流。
お気に入りの椅子やデイベッドを置いて1日中過ごしたくなる理想のウッドデッキがここにあります。
詳しい記事はこちらから→「程よい距離の3世代同居。風と緑を感じるデッキで憩う」
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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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