「ハウジングこまちカウンター」で理想の住まいを叶えた3組の家族にインタビュー

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鈴木 亮平

新潟県聖籠町在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。企画・編集・取材・コピーライティング・撮影とコンテンツ制作に必要なスキルを幅広くカバー。累計800軒以上の住宅取材を行う。

家づくりを検討し始めたものの、何から考えていいのか、何を知るべきなのか分からない…。

そもそも自分が何が分かっていないのかも正直よく分からない…。

そんな無防備な状態で、土地と建物併せて数千万円のローンを組み、数十年の返済義務を背負う家づくりを進めていいものか…?と、不安に感じている人は多いのではないでしょうか?

新潟県内の住宅会社掲載数ナンバーワンの住宅情報誌『ハウジングこまち』が2018年1月に始めた『ハウジングこまちカウンター』は、そんな人の悩みを解決するためにスタートしたサービスです。

『ハウジングこまち』の制作に携わっている知識豊富なアドバイザーが、家づくりをする上で知っておきたい基礎知識や段取り、予算の考え方を教えてくれるのはもちろん、ヒアリングを元に相性診断を行い、おすすめの住宅会社を紹介するサービスも行っています。

業界を俯瞰的な視点で見ることができる第三者による相談サービスは、これから家づくりを始める人の不安を解消してくれることでしょう。

Daily Lives Niigataでは、今年1~2月にかけて、『ハウジングこまちカウンター』を利用して家づくりを成功させた3組の家族にインタビュー取材を行い、『ハウジングこまちカウンター』のWEBサイト内に記事をまとめています。

どんなアドバイザーがどのようなサポートをしてくれたのかを、記事を通して知ることができますので、ぜひご覧ください。

【お客様インタビュー】高気密高断熱住宅を希望して実現した、全館暖房の快適な住まい(加茂市M様/2020.1.24公開記事)

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【第2回 お客様インタビュー】悩みを親身に聞いてもらい、家づくりを進められた(新潟市S様/2020.2.28公開記事)

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【第3回 お客様インタビュー】実家敷地内の狭小地で、明るく暖かな住まいを実現(新潟市T様/2020.3.6公開記事)

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なお、新型コロナウイルスが猛威をふるう今、ハウジングこまちカウンターでは新たにビデオ通話を使った「オンラインカウンター」、屋外で相談を受け付ける「鳥屋野潟公園出張カウンター」を始めています。(詳しくはコチラ

これからの季節は、公園での相談というのも気持ちよさそうですよね。

新型コロナウイルスの影響により家で過ごす時間が長くなったことで、家の重要性が増しつつあるように思います。

しっかりと情報収集をした上で、家族の拠点となる住まいづくり計画を進めてみてはいかがでしょうか?

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鈴木 亮平

新潟県聖籠町在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。企画・編集・取材・コピーライティング・撮影とコンテンツ制作に必要なスキルを幅広くカバー。累計800軒以上の住宅取材を行う。