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鈴木 亮平
新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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株式会社風間建築事務所様のWEBサイトの「OWNER’S VOICE」カテゴリーにて、Daily Lives Niigataで取材・制作した記事「庭・デッキ・リビングが一体に。長さ1.8mの軒が生み出す心地よさ」が公開されました。

リビングと芝庭の間に伸びる、広縁のようなウッドデッキ。その幅は1.8m。

深い庇が強い日差しを遮り、デッキとリビングに心地よい日陰をつくり出す。
深い庇は雨傘の役割も果たすので、雨の日に窓を開け放していても大丈夫。

逆サイドの高窓を開ければ、温度差と圧力差で心地よい風が通り抜ける。

そよ風を浴びながら、日がな一日庭を眺めてのんびりと…。
深い庇とウッドデッキがそんな穏やかな暮らしを叶えてくれます。
詳しい記事はこちらから→「庭・デッキ・リビングが一体に。長さ1.8mの軒が生み出す心地よさ」
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新潟県在住の編集者・ライター・カメラマン。1983年生まれ。取材・撮影で訪れた住宅は2025年10月に累計1,000軒を達成。近年、モダニズム建築巡礼と1960年代につくられた団地巡礼にはまっています。
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